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2019年4月3日水曜日

平成30年度 主な完成工事の紹介

弊社の平成30年度に完成工事の一部を紹介します。
各現場の担当者は、いろいろな課題を解決して、工事を完成させました。
どの現場も出来栄えが良く、発注者から高評価を得ました。

【平成30年10月】
 国道沿いであり、交通規制をし、通行車両への粉じん対策に苦労したようです。

発注者:豊後大野土木事務所
平成29年度防災単自野第1-40号災害防除工事
【平成30年12月】
 施工期間中、片側1車線を通行止めにし、とくに斜面の大木伐採に苦労したようです。

発注者:別府土木事務所
平成29年度防災単自別第1-4号災害防除工事
市街地での道路改良で、商店や病院などがあり、交通規制で苦労したようです。

発注者・別府市
平成30年度鉄道南北1号線道路整備工事
【平成31年1月】
 2件とも、逆巻き工法での工事となり、土木工事との調整に苦労し、施工期間が長期間にわたりました。
発注者:別府土木事務所
平成29年度29災国道第1-6号道路災害復旧工事
発注者:別府土木事務所
平成28年度防安地改別第6-3号道路改良工事
【平成31年3月】
 JRを横断する橋梁の耐震補強工事であり、さらに内容が多工種にわたったことから工程や施工管理が大変苦労したようです。
発注者:国交省大分河川国道事務所
天ヶ瀬第一高架橋(P13~A2)耐震補強外工事
空港道路沿いの法面工事であり、夜間工事、通行車両への粉じん対策等で苦労したようです。
発注者:別府土木事務所
平成30年度防安地防別第2号災害防除工事
皆さん、大変ご苦労様でした。

健康マスター 認定証

日本健康生活推進協会が主催する「日本健康マスター検定」で、弊社の総務部のT女子事務員が『健康マスター(エキスパート)』に認定されました。
目的は、
 『自らの健康だけでなく、社内の部下、管理対象者や顧客、地域の生活者などに対しても、健康づくりや生活習慣改善のアドバイスを行うための正しい体系的な健康知識・ノウハウを習得し、一定レベルの健康リテラシーを身につける。』
ということです。
弊社は、厚生労働省から認定を受けた『健康経営優良法人』として、社員及び現場での協力会社の健康障害を防止する必要があり、彼女にはこの資格を有意義に活用してもらい、健康づくりや生活習慣改善に努めます。



2019年4月1日月曜日

「健康経営」認定証2019年度&ウォーキング大会

20日、大分県知事から「生活健康県おおいた21推進協力事業所(健康経営推進部門」において、健康経営事業所として2016年度(平成28年度)から継続して、『認定証』が交付されました。
今後とも、社員及び協力会社の健康推進に努力してまいります。


今年も昨年に引き続き、6日に社員全員でウォーキング大会を開催します。

追伸:ウォーキング後のバーベキューが楽しみですね。おおいに肉を食べて呑みましょう。平成30年度、社員の皆さん、ご苦労様でした。

2019年3月27日水曜日

おもてなし規格認証2019

3月27日、経済産業省創設の『おもてなし規格認証』を3年目の更新をし、認証登録されました。
サービス品質を「見える化」し、地域経済の活性化を図る目的で制定された制度です。
「おもてなし規格」の定義は、顧客・従業員・社会(地域)の満足を高め、発展させ続けるプロセスであり、次の4つが定義されています。
 (1)「お客様」の期待を元に、共に価値を創ること (2)「従業員」の意欲と能力を引き出すこと (3)地域・社会と共生していくこと (4)継続・発展してくことこの定義のもとに、当社は、『紅認証』 を受けています。



2019年2月26日火曜日

2019大分監督署管内『安全宣言』運動

26日、ホルトホール大分にて、大分労働基準監督署の「安全宣言」確認証書が交付されました。今年は、過去最高の472事業場が安全宣言を行ったそうです。
当社も次の安全宣言を決議し、1年間取り組んでいきます。

墜落・転落・転倒災害防止及び健康経営活動』の推進

今年も無事故・無災害を目指します。皆さん、ご安全に。

追伸:今回は、申し込み当日に提出したので、発行番号が、No.3 でした。


2019年2月25日月曜日

2019健康経営優良法人 認定

21日、弊社は、『2019健康経営優良法人』として3年連続で認定されました。
社員の健康と働き方に配慮した中小企業の証となりました。
これからも社員の満足度と生産性の向上を目指して努力してまいる所存です。


なお、今秋に『ISO45001:2018 労働安全衛生マネジメントシステム』の認証取得を目指して取り組んでいます。さらに、このシステムと併せて、社員及び現場の健康、安全を充実させていきます。

2019年1月24日木曜日

平成30年度 健康経営事業所連絡会

24日、別府土木事務所にて、「平成30年度 健康経営事業所連絡会」が行われ、別府市、杵築市、日出町の40社近い企業が出席しました。
健康経営の取組について、(株)大分サンヨーフーズ、ソニー・太陽(株)と弊社の3社が行い、総務部のT主任が弊社の取組について紹介しました。
発表後、意見交換会が行われ、各企業の悩みが「たばこ対策」。喫煙率が下がらないとのことでした。弊社は、建物外で指定した場所でしか喫煙できず、現在、喫煙率は30%となっています。しかもほとんどの喫煙者が電子タバコに代わっていますね。
最近、海外の紙巻たばこのパッケージには、肺がんの患部などの写真を載せて健康リスクを訴えているようです。
日本では、文字だけで警告表示をして、その面積は30%にとどまっているそうです。
世界保健機関(WHO)の「たばこ規制枠組み条約」では、警告表示を50%以上を占めるべきで、写真や絵を付けるよう謳っています。
たばこは、『百害あって、一理なし』です。思い切って禁煙してみてはどうですか???

健康サポートニュースNo.47 平成31.1月号より

追伸:自民党の議員はスモーカーだらけ。既得権益に弱いので、どうしようもありません。

#健康経営事業所連絡会
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