8月21日、第37回技術発表会が開催されました。
冒頭では、社長に代わり笠村専務より開会の挨拶があり、
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| 専務挨拶 |
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| 受賞者 |
続く技術発表の部では、工事部から2名、調査部から2名の計4名が登壇し、以下のテーマについて発表を行いました。
【発表テーマ一覧】
発表①:大谷ダムでの業務遂行上の課題と解決策について
発表②:最良の剥離効果を求めて
発表③:岩盤地すべり内でのボアホールカメラ撮影技術
発表④:災害復旧工事(中土師災害)における変更協議と変更金額
特別講演として、今年度から導入した燈株式会社のAIコンストラクションシェルジュ「光/HIKARI」の活用事例が紹介されました。社内での具体的な活用方法を通して、生成AIを使いこなすための「プロンプト(指示文)」の重要性について理解を深めました。
【発表テーマ一覧】
発表①:大谷ダムでの業務遂行上の課題と解決策について
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| 調査部の工藤君 |
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| 工事部の市丸君 |
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| 調査部の尾﨑主任 |
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| 工事部の加耒課長補佐 |
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| 特別講演 |
最後に、桑原常務から4件の技術発表に対する講評が行われ、審査の結果、調査部の尾﨑主任が最優秀賞を受賞しました。
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| 最優秀賞授賞式 |
追伸:今回もオンラインを活用し、2会場をつないで実施しました。各講演では参加者から多くの質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。
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